Jan 14, 2009
13年間乗って車を廃車に。
先日、13年乗った車を廃車して新車を購入しました。走行距離は少なかったが、13年間乗っていたため、さすがに調子が悪い。給油をしようとSSによると、"あそこが悪い""ここが悪い"と指摘、修理費用は増えるし、税金は高くなるしで、正直でいることができなかったからです。愛着はあったのですが、廃車して、すっきりしました。柔道や空手でも、最初の姿勢が重要なように運転をするにあたっても、運転席の座席の位置は、運転者の体にしっくりしているか、否かは、動きやすい姿勢で車を操作して交通事故起こさないためにも確認しなければならない。体が動きやすい位置に座席を調整すると、運転が容易に交通事故を起こさない必要がないと思います。
東芝は10月1日、幕張メッセの同社ブースで記者会見を開き、全録対応の“レグザサーバー”をはじめ、タブレットの「レグザタブレット」、そして裸眼立体視対応の55V型“REGZA”「55X3」を含む新製品を発表した。今年4月、テレビ事業とPC事業を統合するデジタルプロダクツ&サービス社設立時に約束した「REGZA WORLD」を実現する新製品群。同社の大角正明社長は、「時間や場所に縛られないテレビの視聴スタイルを実現する。これがREGZA WORLD」と胸を張った。
【CEATEC JAPAN 2011:東芝、4Kパネル搭載の「55X3」や「レグザサーバー」などを一挙に発表】
55X3は、4K×2Kパネルを搭載した3Dテレビ。レンチキュラーレンズを使い、9視差の裸眼立体視対応3D映像を映し出す。また2D映像視聴時には、3840×2160ピクセルの解像度をそのまま生かせる2D-3D切り替え表示に対応。「技術は常に先を読んでやっていくもの。東芝は、本格的な4K×2K映像時代の入り口を開く」(大角氏)という。
映像エンジンには、「レグザエンジンCEVO Duo」を採用。超解像技術に対応するほか、240分割された直下型LEDバックライトをきめ細かに制御して高いコントラスト比と階調性を確保するという。録画機能として、 USB外付けHDDに2番組同時の長時間録画が可能。また同時発表の「レグザタブレット」などで録画番組を再生できる「レグザリンク・シェア」サーバ機能を備えた。
“レグザサーバー”こと「DBR-M190」「DBR-M180は、地デジ最大6チャンネルを毎日録画する“全録マシン”だ。 M190は、タイムシフトマシン用に4Tバイト、通常録画用に1TバイトのHDDを内蔵しており、6チャンネルなら最大15日間録画・一時保管できる。さらに通常録画では同時に2番組録画が可能。USB外付けHDDもサポートしており、録画容量を手軽に増やすことができる。
また“サーバー”という名の通り、DLNA連携の「レグザリンク・シェア」により、放送中の番組や録画済み番組を同一ネットワーク内のレグザタブレットやテレビに配信可能。外出用に録画番組を持ち出す機能も備えた。超解像技術や各種ネット配信サービスにも対応した。
「東芝は、PCやテレビに加えてタブレットを新たな事業の柱とする。デバイスの垣根を越えた商品・サービス作りを加速して新たな映像体験を提供したい」(大角氏)。
詳細は別途掲載します。
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REZGA Tabletの中型モデルが登場。「REGZA Tablet AT3S0」は、Tegra 2プラットフォーム+Android 3.2に7型サイズのボディを採用する。
【表:REGZA Tabletシリーズ店頭モデルの概要、他の画像】
●Android 3.2搭載の7型サイズ REGZA連携機能は継承して搭載
東芝のAndroidタブレットに、7型サイズのモデル「REGZA Tablet AT3S0」もラインアップに加わる。
AT3S0は、REGZA Tabletの第1弾「REGZA Tablet AT300」の10.1型ボディを小型化し、7型ワイドの液晶ディスプレイ(1280×800ドット)を採用したモデルとして展開する。
ラインアップはAT3S0/35D(シルバー)の1モデル。価格はオープン、想定実売価格は5万円前後。2011年10月下旬の発売を予定する。
主な仕様は、OSにAndroid 3.2、7型ワイドの静電タッチパネル付き液晶ディスプレイ(1280×800ドット)、プロセッサに1GHz動作のデュアルコアTegra 2、1Gバイトのメインメモリ(DDR2)、16Gバイトのストレージ(eMMC)、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRなど。500万画素アウトカメラ、200万画素インカメラ、microSDスロット、USB Mini-B×1、Micro HDMI×1、ヘッドフォン出力/マイク入力(3.5ミリピンジャック)などを実装する。
Androidアプリケーション「レグザAppコネクト」により、REGZAシリーズ(テレビ、レコーダー、PC、スマートフォン)と連携したテレビ番組を中心とするコンテンツシェアリング機能を利用でき、REGZAシリーズで培った高画質・高音質技術も前モデルと同様に実装する。電子書籍ストア「東芝ブックプレイス」も利用可能。日本語入力システムはFSKARENをプリインストールする。
本体サイズは189(幅)×128(奥行き)×12.1(厚さ)入り、重量は約379グラム。バッテリー動作時間は約7時間(いずれも予定値)。
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