May 26, 2011
家族団らんの時間を増加キッチンリフォーム
夫人が北向きの窓に向かって一人で寂しく後片付け。そのような孤立感を感じている場合は、リフォームで対面キッチンにしてみませんか。配管を少し移動する必要がないが、キッチンとリビングルームの食事を統合することで広いスペースを取ることができ、料理と整理をしながらも、リビングにいる家族と会話ができます。そういうわけで壁の方向で対面にリフォームする場合には非常に多いです。引越しをしてわかるのは、引越し費用はどれくらいかかるかということや、どの段階で引越しをするのかということだと思う。私たちは失敗を学ぶことは多いので、挑戦するのはいいのではないかと思う。若い頃の失敗は、将来の有用なので、怖がらずに果敢に挑戦したいですが。
山口市は25日、防災会議を開催し、地震と津波で甚大な被害を与えた東日本大震災を教訓に、同市の地域防災計画を見直す方針を確認した。国、県が進めている防災対策見直しを参考にしつつ、災害予防、応急対策、復旧・復興の3観点から検討する。
会議には、三浦房紀・山口大学大学院教授が出席し、「東南海・南海地震、安芸灘・伊予灘地震は間違いなく起きる」と述べ、堤防など防災対策の充実を求めた。
県の地震被害想定では、山口市では、東南海・南海地震、安芸灘・伊予灘地震で震度5弱の揺れが生じると想定されている。渡辺純忠市長は「市の防災計画は強化・見直しが必要。更なる安全・安心の確保に努める」と述べた。【尾村洋介】
〔山口版〕
5月26日朝刊
【関連記事】
ロハス島地温泉:来月26日オープン /山口
ふれあいフェスタ:家族で体験楽しむ−−山口・セミナーパーク /山口
テニス:全日本選手権・県予選会 52人が熱戦展開 /山口
全国障害者スポーツ大会:県予選 練習の成果を競う /山口
小惑星探査機:魅力語る JAXA・吉川准教授、県立大で「はやぶさ」講演会 /山口
12時間2,525円からの価格設定を特徴とする「ニコニコレンタカー橋本五差路店」(相模原市緑区大山町、TEL 042-772-6424)が5月20日、オープンした。運営はガソリンスタンドなどを経営する真田石油販売(同)。(町田経済新聞)
レンタス(横浜市都筑区)が本部として運営する同FCチェーン。ガソリンスタンドを中心にカーショップや中古車販売事業者など車関連事業者がもともと持っているインフラを使い、中古車をレンタカーとして再利用する。
橋本五差路店は国内600店目で、町田市と相模原市内9店目。2008年8月の初出店舗以来、「消費者の節約意識の高まり」を背景に急速に拡大した。
店舗面積は32坪。ガソリンスタンドに併設する。レンタル車両は、トヨタのスターレット(シルバー、1998年式)とカローラ(紺、同)。
広報担当者は「橋本地区は再開発が活発で、超高層マンションや大型ショッピングセンターが立ち並び、周辺には大学が多く学生の街でもあることから、学生からファミリーまで多数の集客が見込まれるエリア」と説明する。「橋本周辺でレンタカーを利用される多くのお客さまに満足いただけるよう、迅速かつ地域に密着した行き届いたサービスを提供する」とも。
営業時間は8時〜20時。
【関連記事】
電気自動車を安価に共用−町田市の社会実験で利用者募集(町田経済新聞)
町田のバイク販売店が「レンタルFC事業」会社設立−市場拡大目指す(町田経済新聞)
放置自転車のリサイクル&レンタル「エコチャリ」−好評で町田にFC出店(町田経済新聞)
ニコニコレンタカー
インフォ・ラウンジLLC(横浜市都筑区中川中央2)は5月20日、発達障害のある子どもやその家族支援などを行っている「たすく」(鎌倉市)と共同開発した発達障害者向けサウンド&ビジュアルツール「たすくスケジュール」のアンドロイド版のダウンロード販売を開始した。(港北経済新聞)
絵や写真、声、音楽を使って表示された日常生活に関する絵カードをタイムライン上に配置して独自のスケジュールを作成できる同アプリ。もともと登録されている176枚の絵カードのほかに、自分の写真や音声を使って新しいカードを作ることも可能。言語障害や自閉症など発達障害のある人を対象に、物事をわかりやすく順序立てて考えられるユーザーインターフェースを搭載している。
昨年7月にiPhone/iPod touch版、今年4月にiPad版のアプリをリリース。今回のアンドロイド版では、入力したテキストがそのまま絵カードとして使える「文字カード作成機能」を追加した(iPhone/iPod touch版、iPad版では未搭載)。
同社代表社員の肥田野正輝さんは「これまでアンドロイド版の要望は大きかったが、iPhone版とは開発環境や言語がまったく違うので、同じ操作感を実現するのに苦労した。また、アンドロイド端末はあらゆる機種に対応しなければならないのも悩みの種だった。しかし、これまで使いたくても使えなかった多くの子どもたちと支援者に活用してもらえることを考えると、わくわくする」と話す。
価格は1,800円。
【関連記事】
横浜・都筑の企業が震災復興応援サイト公開−「今できること」を共有(港北経済新聞)
発達障害者のためのスケジュール作成アプリ−都筑のIT企業が開発(港北経済新聞)
保育アプリ第2弾は「しゃぼん玉あそび」−港北の企業が配信開始(港北経済新聞)
保育アプリ「いないいない→ばぁ!」、1万DL突破−港北の企業が開発(港北経済新聞)
インフォ・ラウンジLLC
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.