Mar 09, 2010
高かったガラス修理
私の子供が遊んでいるとき、集合住宅、すなわち団地の共有スペースのガラスを割ってしまいました。ガラスはひび割れがありました。岩で遊んでいるときに滑ってガラスに投げてしまったようです。もちろん、実費で再度とされていません。ガラスの修理費は、良い値段になりました。業者さんを呼んで、ガラスの修理をしてくれました。今は来年4月から住むために賃貸マンションを探しています。 PCのサイトでいろいろなものを見ていると、入居時に鍵交換の費用が必要な物が多いことに気付きました。女性一人でされるため、鍵は交換しておくこと、安心のは最もですが、入居時に鍵交換費用がことを知らなかったので、びっくりしました。
京都市右京区の妙心寺塔頭・東林院で7日に始まる「梵燈(ぼんとう)のあかりに親しむ会」を前に、試験点灯が6日夜に行われた。
毎秋に催しており、ろうそくの炎で禅語を浮かび上がらせる。東日本大震災が起きた今年は、人生の一大事である生と死を見つめ直そうと「生死事大(しょうじじだい)」を選んだ。
枯れ山水の庭に約500の梵燈をともした。生と死の文字は墨書を照らし出し、事と大は小さな梵燈を並べて表現した。西川玄房住職は「今をどう生きるか、考えながら眺めてほしい」と話している。16日までの午後6〜8時半。拝観料が必要。
箱根温泉旅館協同組合は現在、箱根温泉の宿泊券が当たる「箱根ぴたっとキャンペーン」を実施している。アパート(小田原箱根経済新聞)
同組合は昨年12月にオフィシャルサイトをリニューアル。箱根の温泉、観光情報などを地元から発信する「箱ぴた」をオープンした。登録している宿泊施設の中から好みの宿を検索できる機能もある。
オープン1周年を迎えるにあたり、総額100万円の宿泊券が当たるキャンペーンを実施。クイズ正解者の中から抽選で毎月20人に1万円の宿泊券を進呈する。10月〜2月の5カ月間、毎月末に応募を締め切り、5回連続で実施。1人最大5回まで応募できる。
応募は専用フォームから行い、携帯サイトからも可能。当選者は翌月10日に、ホームページで発表する。
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箱根温泉公式ガイド「箱ぴた」
卵や肉など食用となる鶏の霊を慰め、養鶏業の発展を祈る鶏魂(けいこん)供養祭が6日、南足柄市大雄町の大雄山最乗寺で行われた。
生産者や農協関係者ら約100人が参列し、県畜産会養鶏部会の角田克己部会長が「尊い命を無駄にしないよう、安全安心の向上に一層努め、消費者に信頼されるよう努力を続ける」と述べた。石附周行山主ら僧侶が読経する中、参列者は順に焼香し、手を合わせた。
同部会によると、県内の養鶏は卵生産が中心で、約120万羽が飼育されている。1羽当たり年間270〜280個の卵を産み、消費者に提供されている。
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【ふるさと便り】
今シーズン初の但馬産マツタケが豊岡綜合卸売市場(兵庫県豊岡市福田)に入荷し6日、初競りが行われた。早速、競り落とした市内の青果店の店頭に並び、秋の深まりを感じさせていた。初物の入荷は例年より1週間程度遅いという。
同県朝来市和田山町と養父市内で採れた計1・7キログラム。いい部屋ネット競りでは1キログラム換算で7万5千〜1万5千円で取り引きされた。価格は初入荷が10月中旬まで遅れた昨年より割安だったという。
豊岡市千代田町のふれあい公設市場内の青果店「ますや」には、長さ10センチ前後のマツタケ6本(計約300グラム)が並んだ。独特の香りも立ち、値段は100グラム1万円。近くの料亭がすべて買い取り、土瓶蒸しや焼き物にして提供することになった。
ますやの店主の増田宣二さん(59)は「出始めとしてはまずまず。適度な降雨もあり、これからの冷え込みで今シーズンは期待できるのでは」と話していた。
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二宮尊徳の逸話が残る小田原市栢山の農地「捨苗栽培地跡」(350平方メートル)で6日、近くの同市立報徳小学校の5年生56人が稲刈りに挑戦した。
尊徳の教えと米の大切さを学ぶ授業の一環。児童が植え、地元農家でつくる桜井稲作組合が育てた。穂は台風で傾いたものの、黄金色に実って収穫期を迎えている。
児童は農家から手順を教わり、5日の雨でぬかるんだ水田に足を取られながらも、長さ1メートルほどの稲を根元から刈り取った。8束ずつひもで縛り、穂先を二またにして、さおに掛ける作業にも取り組んだ。天日干しにして精米すると、150キロほどのもち米が取れるという。
来年1月に開かれるもちつき大会で振る舞われる予定で、清水一輝君(10)は「うまく刈り取れた。食べるのが楽しみ」と満足そう。小澤豊組合長は「農機で稲刈りをする時代だけに、貴重な経験になったはず」と話していた。
栽培地には、成人する前の尊徳が、余って捨てられるはずだった苗を拾い集めて育て、1俵分のもみを実らせた、との言い伝えが残っている。e-heya.kentaku.net
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