Mar 03, 2010

私とは全く関係がない会計事務所です。

私はお金の記述をすることは大きな悩みの種です。普段の計算機もろくにヒットすることができない有様のために、会計法人などに関係がない人です。しかし、私の姉は、会計事務所での勤務経験があります。 "同じ釜の飯を食べた"とは思えないほど頭の数が異なります。大人になった今も、姉は頼りになる存在で、わからないことがあればお姉さんに聞く習慣になっています。
賃貸オフィスを借りるくらいなら、レンタルオフィスを借りておけば良かった。なぜなら、賃貸オフィスのほうが、様々な設備が整っていたからだ。定められた施設ですが、賃貸事務所を借りる前に、短期でも、そんなところで仕事をしていると自分の事務所をどのようにしたいというのがより明確になったのではないかと思う。
 2月20日(日)宮城・仙台クラブハウスDarwinにてドラゴンジム『ブレスレス ムエタイ7』が行われた。

【フォト】この大会の模様

▼メインイベント(第9試合) 女子ライト級 2分3R
○村上リエ(ドラゴン/WPMO女子世界ライト級&J-GIRLSライト級&ワンソンチャイワールドタイトル63kg級世界王者)
判定3−0 ※30−23、30−24、30−25
●神風萸暉美(=ゆきみ/神風塾)

 WPMO女子世界ライト級・J-GIRLSライト級・ワンソンチャイワールドタイトル63kg級世界王者の3つのベルトを保持する3冠王・村上がメインに登場。現在、26戦無敗と日本国内では敵なしの最強のムエタイ戦士。

 その村上に自ら対戦に名乗りを挙げたのは、熊本に活動の拠点を置き、自らの得意技を“ハンマーパンチ”と公言する神風萸暉美(=ゆきみ/神風塾)。神風は昨年12月にモニカにKO負けを喫しており、ドラゴンジム勢へのリベンジを狙う。

 神風の日本刀を手にし、般若の面を被っての入場に場内は沸く。神風は制限時間内に契約体重まで減量することが出来なかったために減点1からのスタート。グローブハンデでの一戦となることが試合前にアナウンスされた。

 1R、左ミドルからのワンツーのパンチにつなげ、ガンガン前に出る村上。その圧力の前に神風は後退してしまい、馬力の違いを感じさせられる。神風は左ジャブから強打の右ストレートを返す。村上は打ち合いに応じ、追い込んでいく。接近戦となり、ここで村上がバックブロー!  これで神風はダウン! 立ち上がる神風に対し、村上はラッシュを仕掛ける。

 2R、左ミドルからワンツー。そしてテンカオの村上。神風は右ストレートを合わせる。距離を詰めた村上は首相撲から執拗にヒザ蹴りで攻める。スタミナを削られていく神風は口を大きく開くのが目立ち、苦しそうな表情。両者は前蹴りを出すと、お互いに転倒してしまう。

 3R、変わらず主導権を握る村上はミドル、首相撲からヒザで攻める。神風もローから右ストレートで反撃を見せるが、形勢を挽回するまでには至らなかった。

 フルマークの判定勝利を収めた村上は「KO勝ち出来なかったので悔しかったです。前に出たドラゴンジムの選手たちがいい試合をしていて、地元なので絶対に負けられないという気持ちもありました。(日本では対戦相手がいないが)今年はタイやオランダで試合をすることになると思います。海外でも勝って強さをアピールしたいですね。(無敗記録は)今後も続くと思います」と試合後に語っていた。

ドラゴンジム
「ブレスレス ムエタイ7」
2011年2月20日(日)宮城・仙台クラブハウスDarwin
開場17:00 オープニングファイト開始17:15

<全試合結果>

▼メインイベント(第9試合) 女子ライト級 2分3R
○村上リエ(ドラゴン/WPMO女子世界ライト級&J-GIRLSライト級&ワンソンチャイワールドタイトル63kg級世界王者)
判定3−0 ※30−23、30−24、30−25
●神風萸暉美(=ゆきみ/神風塾)

▼セミファイナル(第8試合) 女子68kg契約 2分3R
○モニカ(スウェーデン/ドラゴン/MADタイトル66kg級世界王者)
判定3−0 ※30−28、30−27、30−27
●高橋洋子(FIGHT CHIX)

▼第7試合 日本VSタイ2 バンタム級 3分3R
○若山龍嗣(ドラゴン)
判定3−0 ※30−29、30−28、30−29
●ファーサイ・ヨックタイ(タイ/パタヤ48kgチャンピオン)

▼第6試合 日本VSタイ1 ライト級 3分3R
△ダイナマイト柿崎(ドラゴン湯沢)
ドロー 判定1−0 ※30−29、30−30、30−30
△レッガラー・ソー・リッティッシャイ(タイ)

▼第5試合 女子バンタム級 2分3R
○MITSUKI(ドラゴン/J−GIRLSフライ級5位)
判定2−1 ※30−29、29−30、30−29
●神風莉央(神風塾)

▼第4試合 ミドル級 3分3R
○シンタロウ(SAスポーツ)
KO 2R31秒
●藤野 龍(ドラゴン湯沢)

▼第3試合 ヘビー級 3分3R
○菊地純一(ヨックタイ)※デビュー戦
KO 1R1分48秒
●テルオ(秀晃道場)

▼第2試合 バンタム級 3分3R
○川野 光(KAGAYAKI)※デビュー戦
判定2−0 ※30−30、30−29、30−28
●白石義也(ドラゴン石巻)

▼第1試合 スーパーライト級 3分3R
○山本 渡(ヨックタイ)※デビュー戦
判定3−0 ※29−28、30−28、30−29
●佐藤潤治(闘鶏)


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ピレリは、2月18日〜21日の間、スペインのサーキット・デ・カタルニアで2011年FIA F1世界選手権開幕準備に向けた合同テストを開催した。このテストには改良したミディアム、ハードコンパウンド、スーパーソフトとソフトコンパウンドの『PZeroタイヤ』を持ち込んだ。

画像30枚:バルセロナでのテスト風景

チームからのフィードバックとピレリのエンジニアが集積した膨大なデータに基づいて改良した。

今回の合同テストがピレリの用意するスーパーソフト、ソフト、ミディアム、ハードの全4種類のコンパウンドを同時に評価できる最後の機会となった。次回のバーレーン・テストからは指定されたプライムタイヤ(ハード)とオプションタイヤ(ソフト)の2種類のコンパウンドのみ用意する。

今回のテストは、来月から開幕するバーレーンGPを前にした欧州で行われる最終テストで、選手権に参戦する全12チームが参加した。

《レスポンス 編集部》


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Posted at 17:36 in Football | WriteBacks (0) | Edit
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