Mar 27, 2010

コンピュータの修理感じる不安

コンピュータの使用の歴史はそれほど長くないので、現在使用しているノートPCは、まだ二回目なのに、一台のコンピュータを比較的長く使うほうなのではないかと思います。現在使用しているのもまた、6年ほど使用しているのではないでしょうか。以前はどうも、ハードディスクが破損しているようで、更新するといいことだと思うのですがコンピュータの修理と少し勇気がいるのです。個人情報やその他の自分は知らないことが多くて心配です。コンピュータの修理も自分でできればいいのですがね。
ドラゴンネストは、韓国のソフトウェア企業が開発した人気のオンラインゲーム、日本国内でもその人気は非常に高く、今でドラゴンネストのプレイヤーは、世界中に上がっていること、ドラゴンネストが正式に公開されて1年半以上経った今もその人気は衰えることなく、さらに勢いを増しているようです。
 2月27日(日)東京・後楽園ホールで開催される『RISE 74』に出場する全選手(ヘビー級を除く)の公開計量が、26日(土)13:30より都内ホテルにて行われた。計量は全員が一発でパスしている。※計量結果は下記

 計量終了後、メインイベントでRISEスーパーフェザー級タイトルマッチを争う、チャンピオンの板橋寛(スクランブル渋谷)と挑戦者の同級1位・小宮山工介(北斗会館)が調印式&会見に臨んだ。

「明日はメインイベントとタイトルマッチにふさわしい試合をして、ベルトをスクランブル渋谷に持ち帰りたいと思います」と板橋が3度目の防衛を誓えば、「明日は僕の格闘技人生でやってきたことを全て出して、いい試合にして勝ちたいと思います」と全力でベルトを獲りに行くと小宮山。

 計量を無事に一発でパスしたことには「ホッとしました。声まで減量していたので(計量が終わるまで声が出なかった)ようやく戻ってきてホッとしています」(板橋)、「いつも通りやってきました」(小宮山)とコメント。板橋の方が減量は厳しかったようだ。

 仕上がり具合・コンディションについて板橋が「いつも通りの体調で臨めると思います」と言えば、小宮山は「いつも以上に(練習を)やってきました。いつも以上に凄い、いい試合が出来ると思います」と対抗意識を全面に出す。

 計量でのお互いの印象についても、板橋が「ビシッとしててカッコいいですね。会長から綺麗な格好をして行けと言われてたんですが……もう少し考えれば良かった(笑)」と余裕を見せれば、小宮山は板橋をジロジロと見て「なんかやつれてますよ。減量が苦しかったんだと思います」と挑発してニヤリ。

 明日はどういう試合をしたいかと聞かれると、両者は次のように答えた。

板橋「僕はいつも通りの試合ですね。去年は3試合やりましたけれど、その時と同じでしっかり打ち合って打ち勝つ僕のスタイルで行きたいと思います」

小宮山「板橋選手が“マグロとヒラメ”と言いましたが(※こちらのインタビュー参照)ちょっとナンセンスかなと思います。僕は“サメ”です。サメって生まれてくる前に子供同士で食い合うんですよね。それで生き残ったヤツが生まれてくるんですよ。僕は子供の頃から潰し合いをやってきて生き残って、今日も血の匂いがするからここにいるわけです。だからヒラメと言われるのは心外です」

 小宮山の“サメ”発言を受けて、“マグロ”板橋は「食べられないように頑張ります」と言葉を返した。

 そして最後に、両者はメインイベントの役割についてこう語った。

板橋「一番盛り上がる試合じゃないですか。一番最後の試合なので。お客さんが見に来てくれて、やっぱりメインは凄かったなと言われるような試合がメインだと思うので、そういう試合をしたいと思います」

小宮山「僕の試合はいつも盛り上がるので、いつも通りにやるだけです」


RISEクリエーション
「RISE 74」
2011年2月27日(日)東京・後楽園ホール
開場17:00 開始17:30

<全対戦カード>

▼メインイベント RISEスーパーフェザー級(-60.0kg)タイトルマッチ 3分5R
板橋 寛(スクランブル渋谷/王者)=59.9kg
VS
小宮山工介(北斗会館/2008年 RISING ROOKIES CUP同級優勝/挑戦者・同級1位)=59.8kg

▼セミファイナル RISEスーパーライト級(-65.0kg)タイトルマッチ 3分5R
吉本光志(ヌンサヤーム/王者)=64.9kg
VS
菅原勇介(TARGET/前J-NETWORK同級王者/挑戦者・同級1位)=65kg

▼第10試合 バンタム級(-55.0kg) 3分3R延長1R
前田浩喜(インスパヤード・モーション/WBCムエタイルール日本スーパーバンタム級1位・元ニュージャパンキックボクシング連盟バンタム級王者)=54.8kg
VS
Dyki(TARGET/同級1位・2009年 RISING ROOKIES CUPバンタム級準優勝)=54.7kg

▼第9試合 ヘビー級 3分3R延長1R
上原 誠(士魂村上塾/同級1位)
VS
イ・ギファン(韓国/金海小龍/大韓ムエタイ協会ヘビー級3位)

▼第8試合 ヘビー級 3分3R延長1R
清水賢吾(極真会館/同級2位)
VS
高萩ツトム(チームドラゴン)

■TATSUJI引退記念セレモニー

▼第7試合 ライト級(-63.0kg) 3分3R延長1R
渡辺理想(極真会館/同級1位)=62.9kg
VS
水町 浩(士魂村上塾/MA日本スーパーライト級3位・元WMAF世界ウェルター級王者)=63kg

▼第6試合 ライト級(-63.0kg) 3分3R延長1R
巨 輝(TARGET/同級2位、元NKB二階級王者)=62.5kg
VS
麻原将平(シルバーアックス/同級4位)=62.8kg

▼第5試合 ヘビー級 3分3R
羅王丸(TARGET/同級3位・2010年 RISING ROOKIES CUPヘビー級優勝)
VS
長谷川康也(アクティブJ/元J-NETWORKヘビー級王者)

▼第4試合 フェザー級(-57.5kg) 3分3R延長1R
佐藤政人(フォルティス渋谷/J-NETWORKフェザー級王者)=57.5kg
VS
九島 亮(ヌンサヤーム/同級2位) =57.5kg

▼第3試合 RISE×NAGOYA KICK交流戦 スーパーライト級(-65.0kg)3分3R
左右田泰臣(シルバーウルフ/同級2位・2010年 RISING ROOKIES CUPスーパーライト級優勝)=65kg
VS
AKIRA(誠至会/キックセントラルジャパンリーグスーパーライト級4位/NAGOYA KICK)=64.7kg

▼第2試合 RISE×NAGOYA KICK交流戦 フェザー級(-57.5kg)3分3R
永井健太朗(Kick Box)=57.3kg
VS
不可思(The Body Box/キックセントラルジャパンリーグフェザー級4位/NAGOYA KICK)=57.2kg

▼第1試合 バンタム級(-55.0kg)3分3R
山上幹臣(総合格闘技道場STF/2008年修斗フライ級新人王)=54.9kg
VS
六川星矢(北斗会館)=54.7kg

<チケット料金>
SRS席12,000円(残り僅か) S席6,000円(残り僅か)
※当日券は全席500円増し。
※VIP席、RS席、A席、B席は完売
Posted at 05:36 in Football | WriteBacks (0) | Edit
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