Dec 13, 2010
IDカードの使用について
現在、同社では、すべてIDカードを使用して出入りをしている。首から下げたIDカードを入口専用チップ選別の自動ロックの自由の中に入る。しかし、カードをうっかりかけることを忘れたりすると、中に入るのが難しいし、アパートのセキュリティもそうだが会社の人の中に入るときに一緒に部外者が入ってしまうものになってしまうのであまり意味はないかもしれない。クレジットカードを得るには申請が審査を受け合格する必要があります。審査基準は、クレジットカードの種類等により差があるが、申請者の職業や年収、信用情報等をもとに審査されています。継続収入のあることが条件となることが多く、無職の方は、審査通過は難しいとされているようです。
◆練習試合 横浜M6―0AC長野(12日・静岡市内、45分×3本) 横浜Mは12日、静岡キャンプ最終日に今季JFLに昇格した長野と練習試合を行い、ユースから昇格したMF松本翔(18)のハットトリックを含む6発を奪い、大勝した。2―4で敗れた11日の岐阜戦では苦言を呈した木村和司監督(52)にも「点取ると気持ちがいい」と笑顔が戻った。
松本翔は主力組が退いた2本目、3本目の計90分間にフル出場。3本目の11分にゴール前の混戦から左足で押し込むと、同23分にはDF天野のスルーパスに反応し、右足シュートで2点目。さらに同28分にはMF松本怜のクロスに左足で合わせゴールラッシュを締めた。
共にユース出身で同期のU―22日本代表MF小野には負けていられない。昨季、ユース所属ながらリーグ戦にも出場し、今季背番号10を背負う親友の活躍に「いつか(トップで)一緒にやりたい」と刺激を受けてきた。「アピールになった? そうですね。短い時間でも結果を残せば、切り札として使ってもらえると思う」と13日の東京V戦でもゴールにこだわる。
指揮官も「いいんじゃないか。点に入っていく感覚持っている。素晴らしい」と162センチのルーキーを褒めたたえた。小さなドリブラーが自信を糧に開幕メンバー入りを狙う。
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浦和の新加入MF青山隼(23)が今季初の有料試合となる13日のプレシーズンマッチ・J2鳥栖戦(アウェー)で先発デビューすることが12日、決まった。この日は合宿地の鹿児島・指宿でシュート練習など軽めに調整。チャンスを与えられた“イケメン・ボランチ”は「気負わずに楽しんでやりたい」と力を込めた。
07年にはU―20W杯に出場。名古屋、C大阪を経て昨オフ、J2徳島から移籍した苦労人は「転勤族ですから」と笑い、仲間と積極的にコミュニケーションを図る。高い守備力が売りで、退団したMF細貝(アウクスブルク)の後釜として期待を背負う。
中学時代に所属した「みやぎFCバルセロナ」では日本代表MF香川(ドルトムント)の1年先輩。「追い抜かれちゃいましたけど、刺激になります」。13日に合流するMF柏木ら中盤争いは激戦だが、ペトロヴィッチ監督が「開幕(3月6日・神戸戦)までにメンバーを絞る」と位置づけた一戦で、青山がレギュラー取りをアピールする。
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◆第46回クイーンC・G3(12日、東京競馬場、芝1600メートル、やや重) 2番人気のホエールキャプチャ(池添)が、中団追走から直線で力強く抜け出して優勝。重賞初制覇を果たした。1番人気のダンスファンタジアは、本来の伸び脚がなく6着にとどまった。
ダンスファンタジアは、中団のインを追走。直線で馬群をさばくのに手間取ったうえ、最後もジリジリとしか伸びず6着に敗れた。「落ち着いていたが、フェアリーS(1着)に比べて、反応が悪かった。他馬に当てられて引っかかったし、最後は思ったほど伸びなかった」とクラストゥス。藤沢和調教師は「内枠(1番)の悪い面が出たね。今後は、桜花賞直行になると思う」と話した。
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◆巨人・宮崎キャンプ(12日) 守護神候補、ジョナサン・アルバラデホ投手(28)が12日、フリー打撃に初登板した。工藤、ライアルの2人の打者に対して、全32球中、19球がボール球と制球難を露呈した。しかし、196センチの長身から投げおろす直球には威力があり、川口投手総合コーチも「大きな体で柔らかい。球持ちも良いから、打者にボールを押し込める」と評価した。
投球のばらつきは自分でも分かっていた。それでもアルバラデホは「内容には満足しているよ」と悲観することはなかった。半分以上がボール球となったが、ストライクゾーンに入った13球のうち、安打性のあたりは工藤が放った2本。力のあるストレートで、打者をつまらせた。コントロールの精度を指摘する声には「(制球は)もう少し、良くなると思うけど、悪くはないよ」と自信を見せた。
初めての打者への投球を、原監督もネット越しに見つめていた。「いいと思いますよ。評論するにはまだ早いです。Day by day(1日、1日)ですね」。これまで行っていたメジャーのキャンプはまだ始まっていないこともあり、日を追うごとに状態は上がってくると見ている。
当初、フリー打撃の登板はサンマリンスタジアムで行われる予定だったが、強風のため、木の花ドームに変更。室内での打撃練習ではマウンドの前に打球を防御するネットが用意されるため、投げづらい状況ではあった。「言い訳はしたくないので。実戦に向けて、しっかりと調整していきたい」と17日に登板予定の紅白戦で、真価を発揮する。
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