Oct 18, 2009

コスプレしている外国人を、インターネットで見てみよう

コスプレというと少し前までは、一部のアニメオタクの専売特許、普通の人々が近くにない分野でもあるが、最近はかなりメジャーになりました。 K1でもコスプレして戦う選手が出てきたくらいです。そして、コスプレの勢いはすでに日本だけでなく世界に影響力を発揮しています。インターネットで外国人のコスプレを見ることができます。
毎年この時期になると、子供たちにクリスマスプレゼントは何をするか考え始めています。我が家では、サンタクロースがプレゼントを持って来るようになっているので、あれこれ考えてワクワクしています。子供たちは、サンタは親だと分かっているが、暗黙の了解、誰もそれを触れないでください。我が家ではクリスマスの夢を信じています。
 新橋駅前のSL広場で4月12日・13日の2日間、いわき産農産物の直売を通じて安全性をPRするイベント「いわきの農林水産物は安全!オール日本キャラバン」が開かれた。同イベントは「がんばっぺ!いわき」のキャッチフレーズで展開している風評被害対策の一環。(新橋経済新聞)

【画像】 いわき産イチゴをほおばる枝野官房長官

 JAいわき市や各生産組合の協力で出品された野菜は、トマト、イチゴ、キュウリ、キノコ類など十数種類。「反響が大きく購入点数を制限させてもらったが、予定より早く完売した」(いわき市東京事務所次長・鈴木さん)。初日には2トン、2日目には5トン、合計7トンのいわき産農産物が売れたという。売上合計額は約150万円。

 初日の開会セレモニーには武井雅昭港区長、鈴木英司いわき市副市長、長尾武次ニュー新橋ビル商店連合会会長が出席。いわき市を舞台とした映画「フラガール」に出演したしずちゃんが他の出演者とともに応援に訪れたほか、枝野官房長官と民主党・岡田幹事長らも急きょ駆け付けた。

 鈴木さんによると、枝野官房長官と岡田幹事長サイドから申し出があったという。枝野官房長官は記者会見の時の表情とは異なり、笑顔でトマトやイチゴを食べて見せるなど、自らもPRに努めた。今回のイベントをきっかけに全国から誘致のオファーが数多く寄せられ、今後の開催については「現在調整中」だという。

 いわき産農産物の一部は、いわき市の公式ウェブサイトのリンクより直接購入が可能。


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いわき産イチゴをほおばる枝野官房長官(関連画像)


 東日本大震災の惨状を伝える特別報道写真集「巨大津波が襲った 3・11大震災〜発生から10日間の記録〜」を、河北新報社(本社・仙台市)が緊急出版した。東北地方のブロック紙である地元の報道機関として、被災者に寄り添いながら、広域、連続的に発生し大きな爪痕を残した災害を記録している。

 写真集は「津波の猛威」「目を覆う惨状」「懸命の救助」「避難生活の苦難」、そして復興に向け「前へ」など項目別に分類した写真121枚を中心に構成。ドキュメント、被災地マップに加えて3月12、13、14日付の河北新報朝刊1面も掲載している。

 「発刊のことば」に、一力雅彦社長は「東北の人々が心を一つに、復興へと歩む一助になれば」と記し、同書の売り上げの一部は被災者に義援金として贈られる。

 A4判128ページ、オールカラー。定価千円(税込み)。神奈川県内の書店でも取り扱う。問い合わせは河北新報出版センター電話022(214)3811。

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 赤坂の「赤坂ラーメン」(港区赤坂3、TEL 03-3586-7831)が4月13日から、旧グランドプリンスホテル赤坂(千代田区紀尾井町1)に避難している福島県の被災者を対象に、無料でラーメンを提供している。(赤坂経済新聞)

 同店は赤坂で創業30年を数える地元の名物店。近所にTBSがあることから、店内は多くの著名人によるサインで埋め尽くされている。
 
 4月9日に行われた赤プリへの被災者移転をニュースで見たという社長の佐藤強さんは「最初は炊き出しなども考えたが、震災以降は店の営業状況も厳しく、そのために店を休むのは難しい。時間をかけて計画すれば可能かもしれないが、すぐにでも何かしなければと思いラーメンの無料提供を始めた」と話す。

 サービス開始以来、ほぼ毎日手作りの告知看板を持って自ら赤プリに通い、避難者に直接呼びかけている佐藤さん。「そのかいあって、少しずつ来店する方が増えている。ホテルにずっとひきこもりの状態では余計に暗くなってしまうと思うので、赤坂の散歩ついでという気持ちで来ていただければ」とも。

 提供メニューは、とんこつラーメン「らーめん」(680円)、とんこつしょうゆラーメン「赤坂小町ラーメン」(700円)、「みそラーメン」(850円)の3品。来店時に赤プリの「入館証」か「カードキー」を提示すれば無料になる。

 「普段と全く同じメニューのため、無料での提供は厳しい面もある。しかし、うちのラーメンを通じて、被災者の方に赤坂に対して少しでもいいイメージを持ってもらうことができれば。それが長年お世話になった赤坂への恩返しにもつながるはず」(佐藤さん)

 営業時間は11時〜翌5時。

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