Jun 01, 2011

両親と国内旅行に行きたいと思います始める

私も両親も、お互い仕事を持っているせいか、ここ10年以上正常に家族国内旅行はしていない。最近では旅行といえば、自分の中では完全に一人旅が定着してしまったのも行かない理由に拍車をかけていると思うが、もし親が日本人の平均寿命まで生きるができますように、後何回、国内旅行に行くのかと最近思うようにされた。それだけ私も両親も年齢が取ったということだ。
すぐに高校生活も終了します。みんなで仲良く楽しく学んできました。その考えにとしてちょうど卒業旅行に行きたい。話が出ても様々な計画が旅行代理店によって異なります。国内ではよく、安いほうでも、期間は少し長い方が良い、良い思い出を良い友達作ることができれば最高だと思っています。卒業旅行の皆さんは、しているか。
【モスクワ聯合ニュース】ロシアを訪問中の韓国外交通商部の金星煥(キム・ソンファン)長官は8日、ロシアのラブロフ外相と会談し、ロシア産天然ガスを北朝鮮経由で韓国に供給するための大規模パイプライン計画と電力供給、鉄道整備の共同事業を推進していくことで合意した。

 会談後の記者会見でラブロフ外相は、共同事業と関連した当局間協議を進めており、専門家間で合意に至れば政府レベルの支援を通じた本格的なプロジェクトが実現できると明らかにした。
 北朝鮮への食糧支援と関連しては、すでに500万ドル(約3億8000万円)を支援しており、追加で5万トンの小麦粉を支援する計画が推進されていると伝えた。
 金正日(キム・ジョンイル)総書記の訪露については、「相当前から招請しており、訪問時期は両国政府の合意により決まる」と説明した。
csi@yna.co.kr

 【ヨハネスブルク高尾具成】7月に分離独立した南スーダンとスーダンが原油利益の配分を巡る交渉で対立し、両国の緊張が高まっている。今月5日には、スーダン側が自国内の輸出港で南スーダンの石油運搬船の出航を突然差し止めるなど、揺さぶりをかけた。豊かな油田地帯を抱える南部の独立に、危機感を強める北部。周辺国を巻き込み、国際的な圧力を期待する南部。双方の駆け引きが本格化している。

 ◇北、高額な施設料請求

 内戦を終結させた05年の包括和平合意(CPA)では、南北は原油利益を暫定的に折半した。しかし、このCPAの有効期間は南スーダンが独立した7月9日で終了。独立後の配分については未確定のままとなっている。

 交渉仲介のため、アフリカ連合(AU)は先月後半、エチオピアの首都アディスアベバで会合を開催。スーダン側は、輸出港へのパイプラインや石油精製施設が北部にしかないことを強みに1バレル当たり22・8ドル(約1800円)の施設使用料を請求。これに対し南スーダンは「法外な要求だ。使用料を支払う用意はあるが、国際的な常識の範囲内でなければならない」と拒否し、協議は決裂した。両国は9月末までに決着させる方針で合意したが、今後も交渉は難航が予想されている。

 また、スーダンは今月5日、北東部ポートスーダン港で南スーダンの石油運搬船の出航を阻止。翌6日になって許可した。AFP通信によると、運搬船は石油60万バレルを積載。スーダン側は1バレル当たり32ドル(約2500円)の施設使用料を要求したが、南スーダンがこれに応じなかったため出航を阻止したという。

 南スーダン政府は「正当な経済活動への妨害工作だ。すべての交渉を遅らせようとしている」と非難。AUに改めて妥協点を見いだすための協力を求めた。AUから具体的な合意案は提示されていないが、南スーダンはその決定には従うとしている。

 スーダンは今回の南部独立で政府収入の約36%を失うとの試算がある。米政府は「テロ支援国家」の指定を解除しておらず、経済制裁で財政状況は逼迫(ひっぱく)している。一方、南スーダンは原油収入が政府収入全体の約98%を占め、オイルマネーへの依存度が高く、他産業の育成が課題となっている。

 利益分配は両国にとり死活問題で、スーダンは軍事力という「カード」をちらつかせながら、南スーダンを威嚇。南は同じキリスト教系の周辺国と連携を強めることでスーダン側の強硬策をけん制し、少しでもその「取り分」を減らそうとしている。

 【ことば】スーダンの南北対立

 旧スーダンはアラブ系イスラム教徒が主導する政府が83年、全土でイスラム法を導入したことに、黒人キリスト教信者の多い南部が反発し、内戦に突入。05年1月、包括和平合意(CPA)に調印し、今年7月9日に「南スーダン共和国」が分離独立した。独立後の最大の課題は石油利権の配分を巡る交渉とされ、現在も両国は合意にいたっていない。旧スーダンの石油埋蔵量は約60億バレル。最大の輸出先は中国(65%)で2位はインドネシア(15%)、3位は日本(12%)。

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【ソウル聯合ニュース】在外同胞財団は8日、今年で5年目となる「世界韓人の日」(10月5日)を迎え、記念式典などへの参加を希望する在外韓国人の申請を受け付けると明らかにした。
 今年の「世界韓人の日」には外交通商部主催の記念式典と伝統文化体験などが行われる予定だ。
 参加申し込みは9月9日までに在外同胞財団のホームページ(www.koreanday.go.kr)や電子メール(webmaster@koreanday.go.kr)、ファクス(02−3415−0918)で受け付ける。
 世界韓人の日は国民に在外韓国人の大切さを認識させ、在外韓国人には韓国人としてのアイデンティティーと誇りを高める趣旨で2007年、法で定める記念日に指定された。
kimchiboxs@yna.co.kr

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